省庁や業界団体との連携

INDUSTRY DEVELOPMENT 省庁や業界団体との連携

主要省庁や業界団体と連携しながら、事業の持続的成長と地域活性や脱炭素化の実現に取り組んでいます。

一般社団法人
再生可能エネルギー長期安定電源推進協会(REASP
※Renewable Energy Association for Sustainable Power supply

再生可能エネルギーを長期安定的に供給する仕組みづくり

東急不動産は2019年12月、再生可能エネルギーを長期安定的に供給することを目指し、東急不動産はリニューアブル・ジャパン株式会社、ENEOS株式会社、東京ガス株式会社、オリックス株式会社と、5社共同で「一般社団法人再生可能エネルギー長期安定電源推進協会」を発足しました。同協会は、長期安定的な事業モデルの構築や再エネ電源等について意見集約を行った上で関係省庁との議論や地域との連携を図り、再生可能エネルギーを長期的、安定的に供給することを目指し東急不動産は代表理事企業として活動を推進してまいります。

一般社団法人
再生可能エネルギー地域活性協会(FOURE
※The Association for Reciprocal Revitalization of Renewable energy and Region

事業者と地域が相互にWin-Winとなる
プラットフォームの提供

東急不動産は2021年6月、地域に裨益する再生可能エネルギーの導入拡大並びに脱炭素社会の実現を目的に「一般社団法人再生可能エネルギー地域活性協会」を発足しました。同協会は、事業者と地域をつなぐ各種プラットフォームビジネスの展開を通じて、各地域と再生可能エネルギーが共生し、相互に発展することを目指し、東急不動産は代表理事企業として活動を推進してまいります。

環境省との対談事例

  • 参加会議
  • テーマ
  • 参加者
  • 2021.2.16

    「国地方脱炭素実現会議ヒアリング」

    参加主体:東急不動産
  • 地域の再エネを
    進めるための方法
  • 8団体
  • 2021.3.10

    「インターナショナル・カーボンブライジング導入企業等と
    小泉大臣(当時)との意見交換会」

    参加主体:東急不動産ホールディングス
  • 脱酸素先進企業への
    ヒアリング
  • 4社